お知らせ
大会概要
大会テーマ
建築からソーシャルデザインへ
2025年大阪・関西万博の開催に合わせ、大阪で建築士会の全国大会おおさか大会を開催します。
建築士の職能を最大限活かし、社会課題に真摯に向き合い、その解決策を提示・実行することを目指すという意味で、テーマを「建築からソーシャルデザインへ」とします。
技術革新により多様化する社会においては、他分野の専門家との連携は欠かせません。
大阪府内の各行政庁とも連携・協力させて頂きながら、建築士と各分野の専門家と市民が「共に創る」未来社会を提示します。
会場 | グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51 |
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期日 | 令和7年9月19日(金) |
主催 | 公益社団法人 日本建築士会連合会 |
共催 | 建築士会近畿ブロック会(滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山) |
主管 | 公益社団法人 大阪府建築士会 |
第67回建築士会全国大会「おおさか大会」の開催に当たって

公益社団法人
大阪府建築士会 会長
「明日が見通せない今に世界的課題の解決に当たる」という日本国際博覧会(「大阪・関西万博」)期間中に全国大会を開催する機会を頂き、大阪府建築士会会長として皆様に心から感謝致します。
全国大会は、建築士の連帯と意識の高揚を図るために、
①「式典」(功労者・伝統的技能者・連合会賞の各表彰、大会アピール等)、
②「まちづくり交流プラザ、セッション」等の諸行事を通して建築士が担うべき社会的役割と責任を確認し、建築士会会員相互の連帯を一層深め、建築文化の進展に寄与することを誓います。まちづくり交流プラザ、セッションにおいては、広く一般市民の参加を募り、建築士の社会的役割に対する認識を深めて頂くことを目的としています。
日本は多様な分野における課題先進国と言われますが、建築士会の存在意義はそれぞれの建築士が社会的課題の解決へ向けて活動するのを支援することに尽きます。そのためには建築士としての専門的知見を社会に活かすことが必要です。能登半島地震・猛暑・豪雨災害等の頻発・激甚化する自然災害への対策や被災地、被災建築物への復興・復旧支援等の活動に尽力します。また、建築関連法改正、確認検査のIT化、省エネ義務化、4号特例の範囲縮小と壁量計算基準の厳格化、DX・GX・SXの導入に取り組みます。BIM化等の変革に対しては不安を煽るのではなく、新たな挑戦の機会として変革を後押しします。それらの実践が建築士の使命であり、これらの積み重ねは社会的信頼に繋がります。このような社会貢献活動の成果発表や、新たな活動となる課題の深耕、建築界の発展に尽くされた方々への顕彰・表彰等が全国大会で行われるべきことと考えます。まずは意識の変革が必要で、変えるべきものと残すべきものを見極めることが重要と思われます。なぜなら連合会・47建築士会の現状は人・物・金・情報・時間が極めて逼迫した状態でもあるからです。
全国大会では、会員減少、財政状況の改善、建築士会活動の量と質の低下・劣化を食い止めるアイデアも期待されます。かつて、この大阪の地は「大大阪」と呼ばれ世界を相手に自由闊達な自治や想像力豊かな生活文化の醸成・発現の場であり、儲かったら社会に還元する意識の高い方々が社会資本整備や文化を育んだ地でもあります。伝統歴史文化の宝庫である大阪を巡って楽しみ、興味を抱き、面白さを肌で感じていただけるよう、選りすぐったエクスカーションを企画しました。「建築からソーシャルデザインへ」は、2013年に大阪府建築士会のビジョンとして制定したキーワードを全国大会のテーマとしたものです。建築士会の特長であるさまざまなジャンル・職種の会員が輝いているダイバーシティ&インクルージョンは、大阪・関西万博の推進テーマでもあります。全国大会は、建築士によるさまざまな活動を国内外に発信し明日の環境をより良いものへと協創する契機となるはずです。建築士の神髄は「人と人の関係性のプロセスをデザインする」ことにあります。どうぞ近畿・大阪を十分に楽しんで下さい。
大会ポスター・パンフレット

大会ポスター
おおさか大会のテーマ「建築からソーシャルデザインへ」は、多様化する建築のあり方に対する問いかけです。これからの建築士は、建物を生み出すだけでなく、立地する都市の歴史や文化、住民の生活に向き合い、社会をデザインすることが重要です。ポスターデザインにおいては、大阪の過去・現代・未来を「水」「人」「街」の流れに重ね合わせ、色彩豊かに表現しました。
コンセプト/石丸優子(本会青年女性委員)
デザイン/山田陽介(デザイナー)

参加登録についてのご案内
参加登録方法
- 下記URL、QRよりお申込ください。
https://amarys-jtb.jp/kenchikushi2025 - 1申込につき10名様までお申込み頂けます。
- お電話・FAX・メール等での受付はございません。
申込日
2025(令和7)年4月10日(木) 13:00より
2025(令和7)年6月15日(日) 23:59まで
登録項目
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大会登録 9月19日(金)
セッション 9月19日(金)
大阪講演 9月19日(金)
昼食お弁当(お茶付き) 9月19日(金)
万博チケット 9月20日(土)・ 9月21日(日)
地域交流見学会(エクスカーション)
9月20日(土)・ 9月21日(日)
登録の流れ
取消料金
- ①万博チケット(Aコース・Bコース)
2025年6月16日(月)以降の取消はできません。(取消料100%)※万博チケットについては、JTBにおける代行受付となります。
- ②大会登録、大交流会、昼食弁当
2025年(令和7年)8月15日(金)以降の取消はできません。(取消料100%)※大会登録・大交流会・昼食弁当については、JTBにおける代行受付となります。
- ③地域交流見学会(エクスカーション)
各コースにより取消料金が異なります。詳細は、申込ページにて必ずご確認ください。
宿泊等申込についてのご案内
おおさか大会では、JTBのオンラインサイトをご案内致します。 宿泊施設だけでなく、航空便やJRとのセット予約も可能です。
下記URL、QRよりお申込ください。
https://www.jtb.co.jp/kokunai-hotel/list/osaka/
ご注意事項
大会参加登録とは完全に別予約・別決済となります。ご注意ください。
各個人毎での申込となります。
団体での宿泊申込をご希望の場合は、JTBまでお問い合わせください。
大会式典・大交流会など
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大会式典
大阪天満宮の「天神祭」は日本三大祭りの一つ(他は、京都の祇園祭、東京の神田祭)。1000年以上続く祭の宵宮では、軽快な地車囃子にのって踊る「龍おどり」を見ることができます。決まった振付はなく個々の感性のままに龍が天に昇る踊りとともに、皆様を大会式典へと導いてまいります。
日時 2025(令和7)年9月19日(金) 15:00~17:00 会場 グランキューブ大阪 5階 メインホール 大交流会
リーガロイヤルホテルの前身「新大阪ホテル」は、「大阪に賓客を迎えるための迎賓館的なホテルを」との大阪政財界からの要望により生まれました。「大阪ロイヤルホテル」の時代に建築された現「タワーウイング」の設計を〝近代数寄屋建築の巨匠〟吉田五十八が、メインラウンジから眺める中庭の作庭を本会の賛助会員「荒木造園設計」の創設者であり、昭和の関西を代表する造園家・荒木芳邦が手掛けています。庭園に関してはカフェ・ラウンジのみの利用でも鑑賞可能です。
日時 2025(令和7)年9月19日(金) 17:30~19:00 会場 リーガロイヤルホテル大阪 イーストウィング3階 光琳の間 燕子花(かきつばた)をモチーフに統一されており、正面綴織は尾形光琳の作品をアレンジしたものです。 記念展示・企業出展
地域の課題に真摯に向き合い、まちづくりや地域づくりに貢献・寄与し、特に創意と工夫に満ち、地域の建築への広がりが期待される「建築作品賞」優秀作品、また、地域社会に貢献し卓越した技能を持つ技術者を対象とした「伝統的技能者」の匠の技などの展示をデジタルサイネージを活用して行います。
日時 2025(令和7)年9月19日(金) 9:00~17:00 会場 グランキューブ大阪 3階イベントホール前 ※協賛企業・各団体による展示ブースを設けます。
日時:2025(令和7)年9月19日(金) 9:00~17:00
場所:グランキューブ大阪 3階イベントホールお弁当
3種のご飯と揚物などをバランスよく盛り合わせた「なにわ彩り弁当」、淡路牛のすき焼風煮とサワラ南蛮焼きにちらし寿司の「六彩弁当」、天ぷらの盛り合わせや真鱈の西京焼き、淡路牛のすき焼き風煮を詰めた「寿司御膳弁当」の3種類をご用意しました。ご当地グルメのキッチンカーも出店予定です。
なにわ彩り弁当1,700円(お茶付き) 六彩弁当2,200円(お茶付き) 寿司御膳弁当2,700円(お茶付き) ※写真はイメージです。食材に仕入れ状況により、内容が少し変わる可能性があります。
スケジュール



会場案内

グランキューブ大阪
ポストモダンの名手、黒川紀章により設計された当会議場は、「グランキューブ大阪」の愛称の通りキューブ型の外観が特長的な中之島のランドマーク的な存在です。外観はスタイリッシュなデザインで、室内は洗練された内装と美しい眺望を有する、ハートビル法に準拠した人に優しい施設です。
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3F イベントホール
9:00~16:00
総合受付:イベントホール
9:00~17:00
企業出展:イベントホール
休憩・食事エリア:イベントホール5F メインホール
13:00~14:30
記念講演:メインホール
15:00~17:00
大会式典:メインホール
7F 701/702
9:30~11:30
防災まちづくりセッション:701、702
8F 801/802
9:30~11:30
街中(空き家)まちづくりセッション:801、802
10F 1001~1009
9:00~11:30
青年委員会セッション:1001、1002
9:00~11:30
福祉まちづくりセッション:1005
環境部会セッション:1006
木のまちづくりセッション:1007
景観まちづくりセッション:1008
歴史まちづくりセッション:100910:00~11:30
大阪講演-2:1003
10:00~11:50
女性委員会セッション:1004
11F 1101/1102
9:30~11:30
木の建築賞セッション:1101、1102
12F 特別会議場
10:00~11:30
大阪講演-1:特別会議場
講演会
記念講演会
「循環経済と未来建築」
クリスチャン・サンダー・チェルシッチ 氏
日時 | 令和7年9月19日(金) 13:00~14:30 |
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会場 | グランキューブ大阪 5階 メインホール |



クリスチャン氏は、ドイツのベルリンを拠点とすLAVA(Laboratory for Visionary Architecture)のアソシエートパートナーであり、CIEE Berlin-Global University他において教鞭をとっています。大阪・関西万博2025のドイツおよびクウェート館の挑戦的なデザインとプロジェクトの発信において主導的役割を務めました。
作品は文脈と機能性を時代精神や技術的可能性とともに織り込んでおり、人工と自然環境を調和させつつ再定義し、インスピレーションを与える人間中心の環境を創出しています。
ドイツ館においては「わ! ドイツ」をテーマに循環の「環(わ)」と
調和の「和(わ)」そして感嘆の「わ!」を空間に表現しています。
クウェート館では「先見の明かり」をテーマにクウェートの国の特徴的な風景と伝統から着想した独創的建築により湾岸諸国の過去・現在・未来を巡る旅の体験を通じ、その多様な文化、経済、科学について多面的に知りつつ、来場者自らの願いや夢を未来社会のデザインとして描くことを促します。

- LAVA Associate Partner
-Laboratory for Visionary Architecture- - UAE ドバイ万博 2020
ドイツパビリオン
(ベストパビリオン、ピープルズチョイス賞、ベストアーキテクチュア)を担当 - 大阪・関西万博 2025
ドイツパビリオン、クウェートパビリオンのデザインを担当
大阪講演-1
「建築の都 大阪 ~大大阪から未来へ~」
橋爪紳也 氏
日時 | 令和7年9月19日(金) 10:00~11:30 |
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会場 | グランキューブ大阪 12階 特別会議場 |

橋爪紳也コレクション提供

フェスティバル大阪2024
大大阪と呼ばれていた大正時代から大阪では独自の建築文化が花開き、現在に至るまでその魅力は継承されています。
大阪のまちは建築のフィールドミュージアムと言えるほどで、多くの市民が日常的に建築の空間体験を楽しんでいます。
かつての「大大阪」時代から現在の「生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪」へ、さらにその先の未来へ。
1970年の大阪万博と2025年の大阪・関西万博にも触れながら、大阪独自の建築文化を考察し、どう未来へ繋ぐのかを考えるきっかけとします。

- 大阪公立大学研究推進機構特別教授、大阪公立大学観光産業戦略研究所長、工学博士
- 大阪府特別顧問・大阪市特別顧問(万博推進担当)、万博首長連合顧問
- 2025年大阪・関西万博 テーマウィークアドバイザー、大阪ヘルスケアパビリオンスーパーバイザー
- 『都市大阪の戦後史』(山川出版社)、『大阪万博の戦後史』(創元社)、『にっぽん電化史 万博と電気』(電気新聞社)ほか多数
大阪講演-2
「大阪府北部における日本庭園回廊の提唱」
小林竑一 氏
日時 | 令和7年9月19日(金) 10:00~11:30 |
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会場 | グランキューブ大阪 10階 会議室1003 |


日本庭園回廊とは、大阪府北部に点在する日本庭園を連携させ、地域全体を文化的観光回廊として活用するものです。この取組みにより、観光促進だけでなく、日本文化の継承、地域経済の活性化、自然環境の保護、さらには地域コミュニティの活性化を目指します。日本庭園という伝統文化を未来に受け継ぎながら、新たな観光モデルを構築することが地域と社会全体にとって重要です。
国際的に注目されている庭園都市について、環境計画や造園家としてのプロジェクトを通して解説し、日本庭園回廊を構想したきっかけと意義、日本庭園の魅力を再評価し、未来を切り拓くデザイン的可能性について建築士とともに考えます。

- 造園家・都市環境デザイナー
- 京都大学卒業、カリフォルニア大学大学院修了
- アメリカを基盤に日本、中国、カナダ、中東の各地で日本庭園の作庭、環境計画と研究、執筆や市民活動に従事
交流セッション
大阪・関西万博のご案内
大阪・関西万博(A・Bコース)
日程
9月20日(土)~21日(日)
概要
9/20(土)1,000枚、9/21(日)1,000枚の1日券を団体チケットにて確保しています。
団体チケットのため、入場のみとしておりますので、パビリオンの事前予約をされたい方は、個人チケットを万博公式サイトより各自お申込みください。万博も終盤に差しかかり混雑が予想されます。また、残暑厳しい折でもございますので、ゆとりを持って存分に大阪・関西万博を堪能していただきたいと思います。


※A・Bコースとも同一日開催エクスカーションとの併用はできませんのでご注意ください。ただし、Aコース+Eコースの申し込みは可能です。
エクスカーションのご案内
エクスカーション(C・D・E・F・G・H・Iコース)
日程
9月19日(金)~21日(日)
概要
大阪・関西万博を存分に楽しんでいただきたいのですが、万博だけではもったいない! という方にご参加いただけるように厳選したエクスカーションプログラムをご用意いたしました。
水の都である大阪を川からご案内します。(C・D・E・F)
大大阪時代の中之島と船場に点在する近代建築を歩いて、五感を駆使してまちを散策していただきます。(G・H)
バスで河内長野の日本遺産へもご案内します。(I)

集合場所
D・E・Fコース
湊町船着場(大黒橋北西側)
G・Hコース
大阪市中央公会堂(南側サンクンガーデン)
Iコース
新大阪駅(1階正面セブンイレブン前)
エクスカーション 川から見るおおさか
エクスカーション 地域交流見学会
エクスカーション注意事項
- エクスカーションは、(株)JTB大阪第三事業部との募集型企画旅行契約となります。コースのご選択に際しましては、以下の事項をご了承のうえご選択ください。
- 第1希望のコースが申込多数の場合、抽選とさせていただきます。抽選結果により第2希望のコースにてご案内します。
- 各コースの最少催行人員は、コース紹介ページに記載しています。
- 旅行代金に含まれるものは、以下の内容となります。
船代・貸切バス代・入場拝観料(有料施設のみ)・案内ガイド料・食事代動きやすい服装、歩きやすい履物をおすすめします。 - 動きやすい服装、歩きやすい履物をおすすめします。
- 集合場所はコース紹介ページに記載しています。出発時間10分前までにご集合ください。時間になりましたら出発させていただきます。
- 新大阪駅到着時間は、道路状況により変更になる場合がございます。最終目的地までのJR券・航空券等は、時間に余裕を持って手配ください。
※遅延による交通期間の取消料に関しては負担出来ませんのでご了承ください。 - 各見学施設においてバリアフリー対応ではない施設もございます。
アクセス
グランキューブ大阪

電車
- 京阪電車中之島線「中之島」(大阪国際会議場)駅(2番出口すぐ)
- JR大阪環状線「福島駅」から徒歩約15分
- JR東西線「新福島駅」から徒歩約10分
- 阪神本線「福島駅」(3番出口)から徒歩約10分
- 大阪メトロ「阿波座駅」(中央線1号出口・千日前線9号出口)から徒歩約15分
バス
- JR大阪駅よりリーガロイヤルホテルのシャトルバスで約15分リーガロイヤルホテル下車すぐ
- JR大阪駅駅前バスターミナルより大阪シティバスで約15分堂島大橋下車す
- JR大阪駅西口より中之島ループバス「ふらら」で約15分リーガロイヤルホテル・大阪国際会議場前下車すぐ
いらっしゃーい
推しマップ
9月のおおさか大会にむけて
おすすめスポットをご紹介します。
COMING SOON
協賛一覧
COMING SOON
お問い合わせ
大会スケジュール・関係行事に関するお問い合わせ先
公益社団法人 大阪府建築士会 事務局
〒540-0012 大阪市中央区谷町3丁目1-17 高田屋大手前ビル5階
受付時間:9:30~17:30(※12:00~13:00を除く)
大会参加申込(登録システム等)に関するお問い合わせ先
第67回建築士会全国大会「おおさか大会」 サポートセンター
(株式会社JTBビジネストランスフォーム内)
〒542-0081 大阪市中央区南船場2-9-8 シマノ住友生命ビル3階
受付時間:平日10:00~17:00(土日・祝祭日は休業)
こんなときにご相談ください
- 大会登録の方法(システムの操作方法)が分からない。
- 変更・取消などの相談。
旅行企画・実施
株式会社JTB大阪第三事業部
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル5階
電話:06-6260-0254
受付時間:平日09:30~17:30(土日・祝祭日は休業)

